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上田歯科ブログ 2008年11月アーカイブ

スザンヌさん、「熊本県宣伝部長に!」

蒲島熊本県知事が、熊本県出身のスザンヌさんを「熊本県宣伝部長」に任命したそうです。お茶の間で人気者のスザンヌさんですから、きっと、熊本県の物産品、観光のPRに貢献してくれるでしょう!宮崎県の東国原知事みたいに、熊本ブランドを大いに宣伝してくれるよう期待しましょう。

芸能ネタをもう一つ、ネイルクイーン2008で歌手の倖田來未さんが3年連続受賞で、浜崎あゆみさん、、ベッキーさんに続き3人目の殿堂入りだそうです。メンズ部門では、ベストスマイルオブザイヤーに続き、DAIGOさんが受賞でうぃっしゅ!!

そう言えば、ネイルと審美歯科って似ているところがあるようですね。歯にも歯のマニュキュアがありますし、付け爪(スカルプチャー)は、エナメル質を薄く削ってセラミックのシェルを張り付けるラミネートべニア、ジェルネイルは、光を当てて固めるところが、コンポジットレジン修復に似ています。

爪を美しく、歯を美しく保つ、どちらも普段から手入れをして、定期的に、専門家のケアを受けるのが秘訣です。だだし、爪のホワイトニングはないようです...

 

熊本県熊本市練兵町の上田歯科医院では、審美歯科治療、ホワイトニング、オールセラミックス、セラミックインレー、ラミネートべニア、メタルボンド、ハイブリットクラウン、ハイブリットインレーの無料相談を受けています。お気軽に、ご相談ください。

 


オグシオ・スエマエ

バドミントン全日本総合選手権、女子ダブルスで、オグシオこと、小椋久美子、潮田玲子組(三洋電機)が、3年連続の決勝での顔合わせとなったスエマエこと、末綱聡子、前田美順組(NEC・SKY)を降し、5年連続5回目の日本一になりましたね。

なんで、バドミントンの話題かというと...、副院長のわたしは、大学時代、バドミントンをやってたんです。マイナーなスポーツで、スポーツ番組で、話題にのぼることも、ほとんど、ありませんでしたよね。しかし、オグシオの登場、スエマエの北京オリンピック4位入賞など、バドミントンにも、日が当たるように、なりました。昨日の試合は、ダイジェストでしか見れませんでしたが、テクニック、技術の高さに、思わず「上手い」「すごい」と声が出てしまいました。バドミントンのラケットは、引退と同時に、

後輩にあげてしまったんですが、また、ラケットを買って、娘とバドミントンを、はじめようかと思いました。

 

総義歯(総入れ歯)、部分義歯(部分入れ歯)、ノンクラスプデンチャー(審美義歯)、マグネット式入れ歯、フィンデンチャー(やわらかいシリコンの膜で吸着がいい)、コンフォートデンチャー(痛くない生体シリコン、ソフト義歯)、ミニインプラント(総義歯安定装置)、各種アタッチメント義歯(コーヌス、

ソフトアタッチメント)、ブリッジ、インプラントetc 歯を失った人に、豊富な選択肢の中から、お一人お一人のニーズに合った治療法をご提案させていただいています。

                            熊本県熊本市練兵町の上田歯科医院


続いい歯の日

 11月8日、いい歯の日の話の続きです。

『「いい歯で、いい笑顔」を日本中に。』をテーマとし、より多くの人に笑顔の大切さを分かり合いたいという願いのもとにはじまったベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2008(主宰:日本歯科医師会、協賛:株式会社ロッテ)。

著名人部門は14回目を迎えることができました。たくさんの笑顔の中から選考された素敵な笑顔は11月8日(いい歯の日)に『ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2008 授賞式』で表彰されました。

受賞者は男性がロックミュージシャンでタレントのDAIGOさん、女性は女子柔道で2大会連続金メダルの女子柔道63㌔級谷本歩実さんです。お二人とも笑顔が素敵、口元のスマイルラインがキレイですね。

インタビューでは、DAIGOさんは受賞に「めちゃうれしウイッシュ!」歯をウォッシュ(洗う)してウイッシュとDAIGO節炸裂してました。ちなみに、義理の母(家内のお母さん)はDAIGOさんのファンだそうです。

一般部門もあるので、皆さんも、来年は応募されては、いかがでしょうか?

 

熊本県熊本市の上田歯科医院は、白く輝く歯、キレイな歯並びで、スマイルを応援しています。

審美歯科、ホワイトニング、プチ矯正(部分矯正)について、お気軽に、ご相談ください。

 

 


いい歯の日

虫歯治療、歯周病治療、予防歯科に力を入れている、熊本市練兵町の上田歯科医院です。

昨日の11月8日は、いい歯の日でした。
日本矯正歯科学会が、いい歯ならびの日と定めています。しかし、それ以前から、いい歯の日として、「健康な歯と歯ぐきのこと考える日」としていろいろな方々にお話してきました。

「予防歯科」と言う言葉を耳にしたことも、あるのでは、ないでしょうか?

一番大切な事は、普段のブラッシングと定期検診なんですが、お一人お一人の生活習慣やお口の中の環境が違いますから、それぞれの人にあったより積極的な予防法を行なうのが予防歯科です。

初診の患者様に、「一回の歯磨きで、何分間、磨きますか?」と質問しますと、「2、3分」という回答が多いように、思います。しかし、正しいブラッシング法で磨くと10分以上もかかるのです。

しかしながら、朝からの貴重な時間帯にそんなに時間をかけられないと言う患者様がほとんどです。虫歯も歯周病も夜寝ている間、唾液ね分泌量が少なくなっているときに病気が進行するので、就寝前に、その日に付着した食べかす、プラークを完全に落とし切
るようにブラッシングすることをおススメしてます。

正しいブラッシングを身に付けるのは、なかなか難しいので、歯科医師、歯科衛生士の指導のもとに練習することをお勧めします。

「予防歯科」の話に戻りますが、フッ素塗布、シーラント、レーザーによる歯質強化、PMTC、キシリトール、リカルデントの効果的な、摂取の仕方、また、成長期のお子様には、よく噛む習慣で、顎の骨の成長を促し、乳歯から永久歯への生え換わりをスムーズにして、歯列不正の予防になると、お話してます。

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